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Since May 2020

【エビデンス】栄養疫学研究|FFQの妥当性検証

吉澤和子 2017~現在 ハーバード大学客員サイエンティスト. 国際公務員 WHOコンサルタント 大学教員を経て現在に至る

栄養と生活習慣病の関係を研究するには、大規模な追跡調査で病気と栄養情報を集めなければならない。栄養情報を集めるには、食物摂取頻度調査票(FFQ)というツールがよく用いられる。著者は、2014年、日本人を対象としたFFQを開発し、2017年よりハーバード大学にてこのFFQの妥当性を検証している。中間報告として、2020年12月、”Summit on Cardiology and Cardiovascular Diseases 2020”で プリゼンテーションを行った。

著者 吉澤和子 プロフィール

 

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