Since May 2020

presentation

presentation

国際学会発表の最新動向:ポストコロナ時代の変化と戦略

執筆:吉澤和子(Kazuko Yoshizawa, Sc.D.) ― 栄養疫学者/グローバル・ヘルス・ニュートリションスペシャリスト本記事は、パンデミック期における国際学会のオンライン化を、実務者の視点から記録したものである。これは一時的な出来事ではなく、今後の学会運営や研究発表の在り方を考える上で...
presentation

オンライン学会の進化:アメリカ栄養学会の事例から

毎年開催されるアメリカ栄養学会での研究発表の仕方がT技術導入により進化している。なかでも注目にすべきは、研究発表の知見をアーカイブ化するなど知的財産化を進めていることである。これは研究者にとって大きなメリットがあるため多くの研究者が集まる。
presentation

「【英語プレゼンのコツ】成功するための3つのポイント

英語のプレゼンのポイントは 3つ ①発表テーマについて熟知していること ②1枚のスライドにアイデアは1-2ほど 情報が多い場合はハイライトで注意をひく ③練習を重ねること 自分の研究の重要性を少ない情報で伝え、Q & Aには準備を怠らない。